義弘さんは20代半ばで、以前は仕事をしておらず、いわゆるニート状態にいました。
そんな彼が、ある時に逆援助交際サイトを利用し、現在は毎日のように利用を繰り返すようになりました。
出会った人数も数十人まで上り、最近は仕事に復帰して数こそ減りましたが、月に数回は小遣い稼ぎに熟女と出会っているそうです。
始めは1万円程度で満足していたようでしたが、相手の女性に気に入られて、稼ぎの金額もどんどん上がっていったそうです。彼に言わせれば、相手を満足させるためのコツは1つで、「相手の願いをひたすら聞いてあげる」ことだそうです。
相手がホテルに行きたがれば、積極的に行きます。話を聞いて欲しいというのであれば、とことん聞いてあげます。若い頃のようなデートを楽しみたいと言われれば、自分から場所を探して、とことん楽しめるようにエスコートしてあげる…といった具合です。通常であれば、お金や時間の問題がありますが、お金は相手が用意してくれますし、時間もニート状態だったので有り余ってたわけですね。
彼は徹底的に、相手を楽しませるように心がけ、結果的に自分も楽しめて、お金も多く稼げるようになったわけです。セックスが上手であるとか、容姿が優れてるとか、そういうのは重要ではないそうです。また、相手が会うことを控えたがっている時は、執拗に粘ることはなく、サッと引くこともテクニックの内です。そういう態度を取ることで、逆に相手がまた誘ってくることに繋がることが多いわけですね。
女性の多くは独占欲を持っていますので、自分から会いたくない態度を取っても、それに対して男性が冷静なままだと悔しいと感じるようです。そういった気持ちを刺激させることで、ますますリピーターとして会えるチャンスを作ることが出来るそうです。
